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久我の杜 平川接骨院/針灸治療院

〒612-8495 京都市伏見区久我森ノ宮町14-12 プレジオ伏見久我1F
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アクセス:駐車場3台分完備
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京都市伏見区 久我の杜平川接骨院
           「シンスプリント」の治療

「シンスプリント」はなぜ起こるのか?

シンスプリント

シンスプリントとはすねの内側の下1/3に痛みを訴えるスポーツ障害の1つです。

足首の内くるぶしの上10cm程の高さで脛骨(すねの骨)の内側に約5~10cm程の痛みが出てきます。

痛みの原因は骨に付着している筋肉・筋膜がスポーツの動作等により伸び縮みするため、骨の筋肉・筋膜付着部が繰り返しの牽引力を受けることにより痛みや炎症が発生すると考えられています。

シンスプリントは治療しないで放置していると「疲労骨折」になることもあります。

シンスプリントが治らない・悪化する理由

シンスプリントの痛み方として

・徐々に痛みが増す

・運動中・運動後のみ痛みが出る といった特徴があります。

そのため症状を軽視する場合が多く、痛みが増してから(重度)治療を開始します。

治療開始が遅くなることもシンスプリントが治りにくい原因の一つです。

またシンスプリントが発症する原因の1つに、「ヒラメ筋」というふくらはぎの深部にある筋肉があります。

その「ヒラメ筋」は深層にあるため、痛みを引き起こしている部分は通常触れることが難しい部分になります。痛みがている脛の内側以外にもふくらはぎがだるい、痛いと感じている方はコチラにも原因があるかもしれません。

しっかりと原因の場所を特定出来なければ、どんな治療を行っても効果は出ません。

京都市伏見区 久我の杜平川接骨院の
        「シンスプリント」の治療法は?

京都市伏見区 久我の杜平川接骨院では「シンスプリント」早期に治す独自の治療プログラムがあります。

「シンスプリント」は足首の内くるぶしの上10cm程の高さで脛骨の筋の付着部の痛みです。痛みの場所に牽引力を与えている筋肉・筋膜、特にヒラメ筋や後脛骨筋(こうけいこつきん)を特定し、その中のトリガーポイント(筋肉・筋膜のシコリ)をしっかりと探し当て、痛みの原因であるトリガーポイントを取り除きます。

当院ではシンスプリントで苦しむ患者様に、早期に痛みなくスポーツ復帰が出来るように全力でサポートさせて頂きます。

シンスプリントの予防法 久我の杜平川接骨院

京都市伏見区 久我の杜平川接骨院の施術の流れ

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伏見区 久我の杜 接骨院

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トリガーポイント手技治療痛みの原因であるトリガーポイントを見極め、根本的にトリガーポイントを取り除く治療法です。

トリガーポイントに直接針を刺し、血流を一気に集め、トリガーポイントの解消を早めます。

トリガーポイントに照射することで、痛みを感じず内部で熱を発生させ血流を改善します。

頭痛に特化した治療です。首から頭部にかけての筋肉・筋膜を治療し、頭痛の早期改善が出来ます。